「私はセンスがないから・・」は大間違い!
あなたのセンスが溢れ出す再現性0%のビジュアライゼーション

  1. ジェットコースター

    2本目の動画有難うございます。

    自分にしかできないことを追求し、唯一無二の価値を生み出したいし
    その必要性をすごく感じていました。
    これだけコンテンツが溢れている中で、自分には何ができるのか?
    と悶々と考え、先に進めないで足踏みをしている自分がいました。

    しかし、本日の動画で、視点を変えることができたような気がします。

    「再現性0%」の意味も分かりましたし、
    「センス」の考え方もスーッと胸に収まりました。
    確かに、誰でも何らかの「微妙な感覚の違いを感じ取る」ことができるのですから
    何らかの「センス」はあるわけですね。
    それにより、自分にも何らかの価値を生み出すことができるはずであると。
    そこまでは納得しました。

    しかし、デザイン技術の必要性も感じてしまいます。

    是非、次の動画を楽しみにしたいと思います。
    動画を有難うございました。、

    • threem-vsuawriter

      ジェットコースターさん、コメントありがとうございます。「確かに、誰でも何らかの「微妙な感覚の違いを感じ取る」ことができるのですから何らかの「センス」はあるわけですね。」そうですね!人それぞれ考え方は違いますし、経験してきたことも違います。

      なにかを見たとき、触れたとき、体験したときの感じ方だって人それぞれ違います。それがセンスですね。そして、自分の想いや感じたことをコンテンツ化しようと思った時には、必然的に個性的な表現になるわけですね。デザインは表現する際に必要な1つの手段なので、デザインの技術うんうんよりもセンス。つまり「微妙な感覚の違いを感じ取る」ことのほうが大切です!

  2. Magazine7

    自分はセンスがないなりにやっていこうとコンテンツ製作していますが、このムービーで「そんなことをいっていられない」という気になりました。
    でも、やはりセンスは他者に響いてナンボのもの。
    必要とされて「再現性0」になるものをめざさなければと思いました。

    また、ネットでものごとを説明するには、こんなにも丁寧に運んでいくものなのかと大変勉強になりました。
    お堅い科学者の先生、かわいい!
    「ぶっとんだ」小笠原さんも!!

    • threem-vsuawriter

      Magazine7さん、コメントありがとうございます。「ネットでものごとを説明するには、こんなにも丁寧に運んでいくものなのかと大変勉強になりました。」これは私なりの表現なので、もっと簡潔にドンっ!って伝えられる人もいると思うので、自分なりの表現ができたら良いと思ってます。必要とされて「再現性0」になるもの目指したいですね!

  3. ミミズク

    何度か繰り返して見させて頂きました。
    小笠原さんはやはり、クリエイターでもあると思いました。
    多分、動画として出したものは全て静止画像であると思うのですが、それを遠近感の引き寄せのカメラのアングルを使っていると思いました。(間違っていたならごめんなさい)その技術も凄いな!と思いましたし、編集も凄いな!と思いました。

    唯一無二で価値を生み出し、共有すると言う事の素晴らしさを感じました。

    最近本で人は2つの行動しかないとありました。したいけど、できない。できるけど、したくない。

    今回の動画でしたいけど、できない。と言うのではなく誰でもアウトプットして可視化して今ある状態の自分の最高値を共有できるコンテンツを作り続ける可能性を感じました。ありがとうございます。

    • threem-vsuawriter

      ミミズクさん、コメントありがとうございます。「多分、動画として出したものは全て静止画像であると思うのですが、それを遠近感の引き寄せのカメラのアングルを使っていると思いました。(間違っていたならごめんなさい)その技術も凄いな!と思いました」そうなんです。こちらの動画コンテンツは、静止画オンリーで作ってます。でも、実はカムタジアスタジオをというソフトを使っててかなり簡単です。技術というより機能でできちゃいます。やっぱり技術よりも自分がどう感じるか?の感覚のほうが大切ですね。

      「誰でもアウトプットして可視化して今ある状態の自分の最高値を共有できるコンテンツを作り続ける」まさにこれですよね!私自身も、初めてブログ記事を書いた時も、今もこのスタンスは変わらなくって、そのとき、そのとき、自分よりすごい人はいくらでもいますが、その人よりも劣るからやらない。とかじゃなくて、自分が今できる最高値を目指す。それだけで、センスは高めていくことができますし、まして技術なんて自然についてきますよね。

  4. 門間

    私もことデザインにおいては、一般的にいわれる「センス」は必要ないと思っています。

    ただ今回の動画を拝見し、センスを本来の“心の動き”と捉え、それを意識することが再現性0%のオリジナルコンテンツを生み出すために必要なことだと感じました。

    りんごとはばら科の落葉高木で・・・
    ということではなく

    私がりんごについてどう感じているのか、りんごにまつわるエピソード、そしてりんごに対する熱い愛情(笑)

    これらを自分の言葉とビジュアルで表現することが“私だけの”再現性0%のコンテンツといえるのではないかと。

    今回も素敵な動画をありがとうございました。
    次の動画も楽しみにしています。

    • threem-vsuawriter

      門間さん、コメントありがとうございます。「私がりんごについてどう感じているのか、りんごにまつわるエピソード、そしてりんごに対する熱い愛情(笑)」まさに、これこそ個性ですよね。リンゴが好きならどこが好きなのか?なぜ好きなのか?これを一人ひとりが表現しようと思ったら、ウェブ上には「りんごとはばら科の落葉高木で・・」という正解だけではない、さまざまな個性的なコンテンツで溢れていきますね!

  5. foo

    動画を観てシナリオの組み立て方も大事なんだなぁと感じました。
    自分の感受性を波動に乗せて伝える〜なるほど納得の前に、ぶっ飛びました。笑

    デザインスキルやデザインセンスはあるに越したことはないが、それほどデザイン技術を必要としないと聞いて、少しホッとしました。
    次回が楽しみです。

    • threem-vsuawriter

      fooさん、コメントありがとうございます。「動画を観てシナリオの組み立て方も大事なんだなぁ」ここは、まだ言語化できていない部分でもありますが、「自分の感受性を波動に乗せて伝えようとすると、自然と適したジナリオになっていくようにも感じてます。次回の動画も楽しみにしていてください!